

| ■ 主 催 | 公益財団法人 日本サッカー協会 一般社団法人 日本フットボールリーグ |
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| ■ 後援 | 共同通信社 | ||
| ■ オフィシャルサプライヤー | 株式会社モルテン | ||
| ■ サポーティングカンパニー | 全日本空輸株式会社 | ||
| ■ 開催方式 | 16チームによる2回戦総当たりリーグ方式(ホーム&アウェイ方式) | ||
| ■ 開催期間 | 第1節/ 2026年8月29日(土) ~ 第30節/ 2027年5月23日(日) | ||
| ■ 開催会場 | 全国各地域 | ||
| ■ 開催概要 | 【試合方式および勝敗の決定】 90分間[前・後半各45分]の試合を行い、勝敗が決しない場合は引き分けとする。 【 勝 点 】 勝利:3点、引き分け:1点、 敗戦:0点 【順位の決定方法】 全日程が終了した時点で、勝点の多いチームを上位とし、順位を決定する。 ただし、勝点が同じ場合は、下記の順により順位を決定する。
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| ■ 第28回JFL 試合実施・大会ルール |
【選手の交代】 <1>試合中の選手の交代は、次の各号のとおりとする。(以下、本項に基づく交代を「通常交代」という。) (1)選手の交代は、5名以内とする。(エントリー人数20名以内) (2)選手の交代は、1試合3回以内(ただしハーフタイムを除く)とする。 (3)交代は、退出する選手の選手番号を交代ボードで提示したうえ、行わなければならない。 <2>脳振盪またはその疑いのある選手が発生した場合の取り扱いは、次の各号の通りとする。 (1)脳振盪またはその疑いのある選手の交代(以下「脳振盪交代」という)は、通常交代に含まれない。 (2)発生した脳振盪またはその疑いのある選手の人数にかかわらず、1試合において各チームが得られる脳振盪交代の交代人数の上限は1名、交代回数の上限は1回とする。 (3)脳振盪交代をした場合、相手チームは通常交代とは別に、交代人数を1名、交代回数を1回を追加で行うことができる。 (以下、本号に基づく交代を「追加交代」という。) (4)1試合において各チームが行える追加交代の交代人数の上限は1名、交代回数の上限は1回とする。なお追加交代は、理由如何を問わずに使用できる。 (5)脳振盪交代および追加交代は、通常交代と異なる交代であることを判別できる手続きで行わなければならない。 各交代の具体的な手続きについてはJFLが別途定めるものとする。 (6)脳振盪交代、追加交代および通常交代のうち2種類以上の交代を同時に行った場合、それぞれの種類の交代につき、1回ずつ交代したものとみなす。 【飲水タイムについて】 WBGTによる計測のもと飲水タイム、クーリングブレークの実施を決定する。但し、2026年8月~9月及び2027年5月に開催される試合においては全試合で飲水タイムを実施する。 ※WBGT値:気温、湿度、日射・輻射などの周辺熱環境を総合して計測する暑さ指数。JFA「熱中症対策ガイドライン」にて飲水タイムを行う際の基準が定められている。 |
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| ■ JFL・地域サッカー リーグチームの入れ替え |
第28回JFL終了後の全国地域サッカーチャンピオンズリーグ2026上位チームとの入れ替え方式
について以下の考え方とする。
(1)JFL15位、16位チームは、地域リーグへ降格。全国地域サッカーチャンピオンズリーグ1位、2位チームは自動昇格。 (2)全国地域サッカーチャンピオンズリーグ1位または2位チームが入会基準を満たさない、また入会を希望しない場合、JFL15位チームは残留となる。JFL16位チームは自動降格。 (3)全国地域サッカーチャンピオンズリーグ1位、2位チーム共に入会基準を満たさない、また入会を希 望しない場合は、JFL15位チーム、16位チームともに残留となる。 |
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